脳育コンパス 親子教室

脳育コンパスの親子教室は、
脳科学 × 才能を伸ばす遊びを組み合わせた、
0〜3歳向けの少人数制・親子教室です。

その子に合った関わり方・遊び方を見つけ、
日常そのものを“脳が育つ環境”に変えていく親子教室です。

私たちは、いわゆる「右脳教育」や「詰め込み型の早期教育」は行いません。

大切にしているのは、

考える力
感じる力
表現する力
感情を調整する力
人と関わる力

これらを支える 全脳のバランスのよい発達。

才能を伸ばすだけでなく、
やさしさ・思いやり・心の安定も一緒に育てていきます。

この教室で起きる変化

生活習慣が整う(ネントレや頻回授乳を含む)
癇癪が減る
落ち着いて過ごせる時間が増える
言葉が増える
親子の関係がラクになる
子どもの得意が見えてくる

対面 × オンラインのハイブリッド

脳育コンパスの親子教室は、
リアル(対面)とオンラインの組み合わせで提供しています。

内容 頻度 詳細
対面の親子教室 月1回 脳を育てる体験
オンラインサポート 月3回 家庭での関わり方やお困りごとの相談・ミニ脳育レクチャー

教室だけで終わらず、
日常そのものが脳育になります。

少人数制だからできること
最大6名(基本2〜3名)の少人数制。

だからこそ、

一人ひとりをしっかり見られる
個別アドバイスができる
相談しやすい
我が子に合った関わりができる

“ほぼ個別”に近いサポートが可能です。

親子教室で大切にしていること

脳育コンパスの幼児教室は、
「できる・できない」を評価する場所ではありません。

私たちが大切にしているのは、
その子の脳に合った関わり方を見つけること

子どもたちの行動には、すべて理由があります。

  • 癇癪が多い
  • 落ち着きがない
  • 言葉が出にくい
  • 切り替えが苦手

こうした「困りごと」は、
脳の使い方の特徴が表れているサインで、それに合わせた関わり方があります。

また、

  • 特に困りごとはないけれど、今の黄金期を最大限に活かしたい
  • わが子の才能の芽を、早いうちから育てたい
  • 自己肯定感や集中力の土台をつくってあげたい

そんな想いで参加されるご家庭も多くあります。

脳育は、困りごとを整えるためだけのものではありません。
“伸びる力を、もっと伸ばす”ための育ちの土台づくりでもあります。

脳育コンパスが目指しているのは、
「正解の育児」を教えることではありません。

わが子の行動の理由がわかる
どう関わればいいかが具体的に見えてくる
わが子に合う関わり方を、自分で選べるようになる
情報に振り回されなくなる

そんな “子育ての軸” をつくること。

軸ができると、

  • 比べなくなる
  • 迷い続けなくなる
  • 「この子はこの子でいい」と思えるようになる

それは同時に、
子どもの可能性を広げ、夢を実現させる土台づくりでもあります。

親の安心が、子どもの安心

子どもは、親の不安をとても敏感に感じ取ります。
「このままで大丈夫かな…」
「どう関わればいいんだろう…」

そんな不安を、
“わかる”に変えること。
それが、脳育コンパスの役割です。

教室でできること(コース紹介)

親子脳育クラス(対面)

月3回、少人数制で行う対面クラスです。

  • 脳を育てる遊び
  • 集中力・記憶力を育てる活動
  • 自己抑制力(待つ・順番・切り替え)

などを、親子で楽しく体験していきます。

オンラインミニ脳育+家庭コンサル
月1回、オンラインで行います。

  • 家庭での関わり方のアドバイス
  • 癇癪・困りごとの具体的対応
  • 声かけの改善
  • 日常の中でできる脳育あそび

教室だけで終わらず、
家庭の中で“育つ仕組み”を一緒に作ります。

脳育コンパスが提供するもの

脳の発達段階・タイプ・環境に合わせて
下記3つの柱をもとに
子どもひとりひとりに向き合います。

①脳科学 × 才能を伸ばす遊び

遊びは、子どもにとって最高の学びです。
脳育コンパスでは、
脳の発達段階に合わせた遊びを通して、

集中力
記憶力
思考力
感情コントロール
身体の使い方

を自然に育てます。

②脳タイプに合わせた遊び方

脳育診断を通して、その子の脳タイプを知ります。

同じ遊びでも、夢中になる子もいれば、戸惑う子もいます。
それは「性格」ではなく、脳の使い方の違いによるもの。

脳育コンパスでは、
関わり方を無理に変えるのではなく、
その子の脳に合った遊び方を大切にしています。

遊び方が合うと、
子どもは自然に集中し、
自分からやりたくなり、
結果として日常が驚くほどラクになります。

③言葉がけと環境づくり

やる気を引き出す声かけ
落ち着く言葉
切り替えやすい伝え方

これらはすべて、
脳の仕組みに基づいて選ぶことができます。

教室の1日の流れ

  1. あいさつ・マザーリング
  2. カード類(記憶・言語・視覚刺激など)
  3. 脳育あそび
  4. 宿題の説明

宿題・自宅サポート

宿題はドリルではありません。

  • 1日3〜5分
  • 生活の中でできる
  • 親子で楽しい

この3つを大切にしています。

教室一覧

(TBA)

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